2018年07月01日

ソング&ダンス 65 大阪 1F G4

35STEPS 以来のガラコンサート。芝さんの生歌を聞いた。
それだけで、十分な感動。当時、追いかけていた彼女たちはどうしているだろうね・・・

ソング&ダンス 65 大阪
2018年7月1日(昼)公演  大阪四季劇場

【男性】
瀧山久志
島村幸大
芝 清道
岩崎晋也
厂原時也
二橋 純
松島勇気
櫻木数馬
分部惇平
佐々木玲旺
河津修一

【女性】
岡本瑞恵
松本菜緒
久保佳那子
多田毬奈
相原 萌
金 友美
坂本すみれ
伊藤瑛里子
原田麦子
宮澤聖礼
相馬杏奈
posted by 灯台守 at 21:49| Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ

2018年05月06日

月刊キャッツ 5月・2回目 5/5 1F F20

月刊キャッツ 27回め 残り2回最後の大阪キャッツ観劇・・

中央ど真ん中で見た最後の大阪キャッツ。次の大阪キャッツは10年後かも。
同じ舞台を27回も見るか?と何度言われたか。(そう思われただろうか)
舞台は、ただ一度のものであって、二度と同じ舞台は無いと思う。まったく
同じ視点もないし、同じ観客もないし、さらに言うと同じ演技はない。

キャッツはほとんどストーリーは無い。それぞれの猫の生きざまを
感じ取れるかどうかという点に尽きると思う。

もったいない感じがするけど、中央でフィーチャーされる猫を無視して、周辺の
猫たちダケを見た回もあるし、一匹の猫に焦点を当てて見たこともある。
ふと過去の猫たちがダブルこともあった。

約1年9か月のジェリクル達に感謝したい。

キャッツ 大阪
2018年5月5日(夜)公演  大阪四季劇場

グリザベラ 木村智秋
ジェリーロラム=グリドルボーン 奥平光紀
ジェニエニドッツ 安宅小百合
ランペルティーザ 馬場美根子
ディミータ 円野つくし
ボンバルリーナ 相原 萌
シラバブ 黒柳安奈
タントミール 高倉恵美
ジェミマ 江國冴香
ヴィクトリア 引木 愛
カッサンドラ 藤岡あや
オールドデュトロノミー 橋元聖地
アスパラガス=グロールタイガー/
バストファージョーンズ 正木棟馬
マンカストラップ 加藤 迪
ラム・タム・タガー 大嶺 巧
ミストフェリーズ 松出直也
マンゴジェリー 新庄真一
スキンブルシャンクス カイサータティク
コリコパット 押田 柊
ランパスキャット 河上知輝
カーバケッティ 繻エ 駿
ギルバート 肥田晃哉
マキャヴィティ 中村智志
タンブルブルータス 塚下兼吾
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2018年05月04日

月刊キャッツ 5月・1回目 5/4 1F P1

月刊キャッツ 26回め 残り2回観劇・・

なんか生活の一部になっていたキャッツもあと二回か。
とにかく感じたい・・・と思った回だった。

キャッツ 大阪
2018年5月4日(昼)公演  大阪四季劇場

グリザベラ 木村智秋
ジェリーロラム=グリドルボーン 奥平光紀
ジェニエニドッツ 安宅小百合
ランペルティーザ 馬場美根子
ディミータ 円野つくし
ボンバルリーナ 相原 萌
シラバブ 黒柳安奈
タントミール 高倉恵美
ジェミマ 江國冴香
ヴィクトリア 引木 愛
カッサンドラ 藤岡あや
オールドデュトロノミー 橋元聖地
アスパラガス=グロールタイガー/
バストファージョーンズ 正木棟馬
マンカストラップ 加藤 迪
ラム・タム・タガー 大嶺 巧
ミストフェリーズ 松出直也
マンゴジェリー 新庄真一
スキンブルシャンクス カイサータティク
コリコパット 押田 柊
ランパスキャット 河上知輝
カーバケッティ 繻エ 駿
ギルバート 肥田晃哉
マキャヴィティ 中村智志
タンブルブルータス 塚下兼吾
posted by 灯台守 at 18:46| Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ

2018年04月22日

月刊キャッツ 4月・2回目 4/22 2F A36

月刊キャッツ 25回め
さすがに2Fの端っこなので、猫さん握手は無し。
独特な視野感・・・二度目は無いけど。

ラストの感謝トークショー。四季の会員(知人OK)の500人限定だったそうだ。
全員トーク出演は凄い。初めてでしょうね。
質問タイムに、すかさず手を挙げた。シラバブの黒柳さんと直接質疑応答!
「シラバブって、タガーの時にする一人遊びのうち、好きなモノは何ですか?」
「今は、カンテーレ君と遊ぶのが面白い」
とのことでした。
遠慮してたら、前には進まない。

# あと13回らしい。11回目と12回目を見る予定。

以下、おまけの写真。こんな展示がありました。写真撮影可でした。
2018-04-22 15.36.19.jpg

キャッツ 大阪
2018年4月22日(昼)公演  大阪四季劇場

グリザベラ 木村智秋
ジェリーロラム=グリドルボーン 奥平光紀
ジェニエニドッツ 安宅小百合
ランペルティーザ 馬場美根子
ディミータ 原田千弘
ボンバルリーナ 相原 萌
シラバブ 黒柳安奈
タントミール 高倉恵美
ジェミマ 江國冴香
ヴィクトリア 引木 愛
カッサンドラ 藤岡あや
オールドデュトロノミー 橋元聖地
アスパラガス=グロールタイガー/
バストファージョーンズ 正木棟馬
マンカストラップ 加藤 迪
ラム・タム・タガー 大嶺 巧
ミストフェリーズ 松出直也
マンゴジェリー 新庄真一
スキンブルシャンクス カイサータティク
コリコパット 押田 柊
ランパスキャット 河上知輝
カーバケッティ 繻エ 駿
ギルバート 肥田晃哉
マキャヴィティ 中村智志
タンブルブルータス 塚下兼吾
posted by 灯台守 at 20:05| Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ

2018年04月08日

本日は、本屋大賞候補読書会。

本日は、本屋大賞候補読書会。今回が5回目で、私は4回目の出席。(ということは、神戸に来て6度目の春)

今年は、かなり水準が高い10冊だと思う。ミステリーとミステリー的な話が4つ、エンターテイメントとエンターテイメント寄りの本が5冊、純文学系が1冊と私はとらえている。

本格的なミステリーというより、トリッキーなミステリーがほぼ100%ですが、ミステリー4冊は、それなりに面白い。エンターテイメントな5冊も癒し系の話が多い印象を受ける。

読み手により、印象は変化するということを改めて理解できるこの読書会は、本屋が何をどう売ろうとしているか汲む事が出来る貴重なイベントに引っ掛けたイベントではあるけど、それはそれで楽しい。新たな作家との出会いもあるし、同一の本をどう読み解くか、その切り口に感心してしまうこともしばしばある。

来年を思いつつ、大賞受賞は何か思いやることにしよう。「読書は消えない」ということを祈念して。
posted by 灯台守 at 17:43| Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ