2011年12月26日

大掃除と古書店

私と家内と息子が大掃除の成果として、不要な本が山盛り出てきた。早速、古書店に売りに行った。手提げ袋に7つほど。ゲームもあった。

最初の古書店で、まずは査定。延々1時間以上待って、買い取ってもらった本は、持込の約2/3。ゲームが1500円で古書が3000円ほど。「残りは処分しますが、どうされますか?」の問いには「持ち帰ります」の即答。

さて、その査定ゼロの本を次の古書店に持ち込み。約30分の査定の結果、1750円になった。ゼロ査定が1750円という破格の値付けではある。引き取れない本は手提げ一袋になっており、処分をお願いした。

教訓:ある人にとっては、タダ同然かもしれないが、人によっては宝物。(逆も真なり)
posted by 灯台守 at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) |
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