2007年06月19日

出張 久方ぶりの府中編

久方ぶりに府中へ。といっても、前の週に行ったことは行ったのだが
内容的には久方ぶり。

府中もいろいろと変わっていて、すんでいた20年前とは格段の差がある。

当時の忠実屋は廃店されて久しかったが、新たに改装されて
別店舗に生まれ変わっていた。
よく通ったボーリング場もその上にあった焼き肉屋もなくなり
マンションになっている。

そう、ジブリのアニメがそのあたり(聖蹟桜ヶ丘)を中心に作られたとき
息子と娘に話したことがあった。当たり前だが、彼・彼女には実感が
まったくなく、ちょっと拍子抜けしたことを思い出した。

都会と田舎が合体したような街 東京の多摩周辺はそんな雰囲気がする。
posted by 灯台守 at 22:42| Comment(0) | 出張
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