2005年11月10日

チャーリーとチョコレート工場(映画)

チャーリーとチョコレート工場を息子が家内と見にいったようだ。
おねえちゃんは、おかんむり・・・

で、都合により字幕で見たらしいのだが
「すっごく、おもしろかった!!」というのだ。
ストーリーは原作にかなり忠実だから、話は弾むが
結局のところ、映像がよかったということにつきるらしい。
ま、いいのだが・・・

で、映画館で予告上映していた「ハリーポッター」に
ついていっぱい語ってくれ、その上「ナルニア」の
チラシに見入っている。ため息をつく父親であった。

くやしいので「父ちゃんはナルニア知っているから
どうして100年も雪にとざされているか、
どうして衣装箪笥の向こうにナルニアがあるか、
どうして街路灯(ガス灯)がナルニアにあるか
知ってるんだぞぉ!!」と自慢したら、
相当悔しがっていた。

ふふ、くやしかったら本を読みなさい。(^^;
posted by 灯台守 at 21:46| Comment(0) | こども
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