2018年12月13日

ボヘミアン・ラプソディ

ご存知、ブリティッシュ・ロックの頂き、クィーンのボーカル フレディ・マーキュリーの自伝的映画。特に、フレディ・マーキュリー役のラミ・マレックの演技は称賛に値する。特に、後半の苦悩するマーキュリーの姿は素晴らしい。

ラストのライヴエイドのシーンは、筆舌に尽くせないモノを感じつつ観た。賛否両論あるが、ある意味、ハリウッドから見たクィーン像という映画だったということだろう。
posted by 灯台守 at 17:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画
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