2017年12月03日

ジャスティス・リーグ

ご存知、アメコミのヒーローが大集合する映画。前作の『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』から数か月後という設定。ブルース・ウェイン / バットマン( ベン・アフレック)、ダイアナ・プリンス / ワンダーウーマン(ガル・ガドット)がチームメンバーを勧誘し、恐怖の支配者ステッペンウルフと対峙する・・・
監督は途中降板したがザック・スナイダー監督。

宇宙のエネルギーと力を封印した3つのマザーボックスを再度集め宇宙を支配しようとしているステッペンウルフとジャスティスリーグのメンバーとの壮絶なバトル合戦といったところ。複雑な筋書きがあるわけではないが、見逃すと残念な個所もある。盛りだくさん感がハンパない。

ネタバレになるから書かないけど、やっぱり続き物は楽しい。前作の『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』で残っていた感情が綺麗に流された感がある。

マーベルとDCの違いもなんとなくあるが、前時代のヒーローものとは違うモノがある。「アベンジャーズ」と「ジャスティスリーグ」は外せない。って、もろに乗せられているかもね〜。
posted by 灯台守 at 06:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画
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