2012年11月04日

七・五・三

甥っ子の娘二人が七五三で帰省してきた。私の母親も曾孫の着付けのためやってきた。年齢差77歳なり。まあ、曾ばあさん孝行な娘たちではある。80歳にして、曾孫の七五三に同行できることは、やろうとして出来ることではなく、神様のご褒美と思った次第。

義兄、つまり彼女たちの祖父に一眼レフのデジカメを渡し、「100枚以上は撮ること。そうすると10枚くらいは、使える写真が撮れるよ」と、質より量の勝負をアドバイス。

その結果、なかなか良い写真が取れたと思ったりして。カメラで腕前をカバーする作戦、成功したようだ。
posted by 灯台守 at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ