2012年01月20日

ベルガリアード5 勝負の終わり

何回目かの通読を完了。結局1日1冊のペースで終了。「行き当たりばったり」なご都合主義だと思う無かれ。かなり綿密な構成のうちに描かれていることが読み返すと解る。メインキャラクターのガリオンとセ・ネドラ、ベルガラスとポルガラ、シルクとの関係は良く考えてあると思えることしきり。

ベルガリアード総括は明日展開予定で、本日はここまで。
posted by 灯台守 at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | ファンタジー