2011年04月23日

ドイツの子供の本を考える

「ドイツの子供の本を考える」という講演会に参加。題名は正確ではないので、ご注意を。講演はラルフ・イーザウのネシャンサーガの翻訳者で知られる酒寄さんと、「ポルピィ」でご存知の那須田さん。司会も鬼ヶ島の「おにのののがみ」さん。

飛び入りでの一言が、角野栄子さん/森絵都さん/令丈ヒロ子さんという豪華メンバーで、かなり貴重なものでした。

posted by 灯台守 at 22:23| Comment(0) | あれこれ