2006年03月01日

出張時の本

出張時の本は、灯台守にとってかかせない。
まあ、出張時に限ったわけではないけど。

今回、行きの飛行機に乗るため空港に着いたとたん
「あ、本を忘れた」と気がついた。搭乗ゲートをくぐる前で
よかったと一安心。空港の本やさんで文庫をゲット。
加納朋子さんの新刊文庫があり、即購入。

#でもなぜ本Edyが使えないのか不思議。

現在進行している本は、何故かけっこうある。
・富安さんの「菜の子先生シリーズ」
・斉藤洋の「妖怪ハンターヒカルシリーズ」
・ドリトル先生航海記
・鮎川哲也「太鼓たたきは何故笑う」
・北森鴻「顔のない男」

息子に音読しているのを差し引いても
欲張りすぎか。
posted by 灯台守 at 22:19| Comment(0) |